ソーラー発電を考える

ソーラーなんて、森林を破壊してまでも作るものでない。

屋根や駐車場の上ならいいと思う。

とはいえ、森林の持ち主は、ろくな収入を得られないつらい林業をせざるを得ず、彼らがソーラー事業者に土地を売ることを攻められない。

ならば、貴重な森林を所有する人に管理費の名目等で収益が見込めるようにすることはできないのだろうか。

東京都の新規住宅ソーラー義務化

火事や災害を考えているのだろうか。
大粒の雹でソーラーパネルや車が破損する事例は多々あるし、火事になってもソーラーが光を受けている限り発電が止まらないから火を消すことができない。

大規模ソーラーを進めている会社-上海電力

(内容検討中)

大規模ソーラーを進めている会社-ブルーキャピタルマネジメント

自然災害

雹が降れば穴ぼこだらけ、強い台風でもよく壊れる。
しかも壊れれば有害物質をまき散らす。
自然災害の多い日本で元が取れるのか?
壊れたときの公害リスクまで考えたら利があるとはとても思えない。

防災無視の事業者、許可取り消しへ

愛知万博で守ったはずのオオタカの営巣の森を行政を無視して破壊

愛知万博で「守った」はずのオオタカの営巣の森、いつの間にか大規模に伐採され、太陽光発電設備に。行政の中止勧告を無視。行政側も監視の目届かず(各紙) 

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